サーモス THERMOS 保冷ショルダーバッグ RFM-003 RFO-007 保冷バックパック RFP-016/025 が◎ 独自複合断熱構造 アイソテック 技術で外部の熱を遮断し高い保冷性能をキープ

真空断熱スポーツボトル・ケータイマグ・スープジャーなど“ニッポンのド定番水筒”をつくる日本メーカーといえば、サーモス THERMOS 。

その サーモス THERMOS が保冷バッグをつくると、こんなに画期的で機能性・デザイン性にあふれたアイテムになるという事実をチェック。

その前に、こんな調査結果をCheck!

サーモスは、日常的に食品の買い物に出かける1,081名を対象に『保冷バッグに関する調査』を実施したところ、こんな切実なリアルが……↓↓↓

◆エコバッグ使用者のうち、夏の買い物時に「保冷バッグを持ってくればよかった」と後悔した人が多数

◆夏の買い物後、食品(冷蔵・冷凍品)が溶けていたなどの状態変化を感じる人が64%! 食材が溶けていたなどの状態変化を「ここ数年で増えた」と感じる人も

◆保冷機能付きバッグ所有者の71%が、飲み物や食べ物が「ぬるくなった/溶けた」経験があるが、何らかの保冷対策を行っている人は全体の80%もいることが判明!

―――こうした“ニッポンの保冷バッグ事情”をクリアすべく、サーモス THERMOS が開発し売り出したのが、『保冷ショルダーバッグ(RFM-003/RFO-007)』『保冷バックパック(RFP-016/025)』。

サーモス THERMOS
保冷ショルダーバッグ
RFM-003/RFO-007

サーモス THERMOS 保冷ショルダーバッグ RFM-003/RFO-007 は、日常に馴染むデザインと優れた保冷力を両立したショルダーバッグ。

サーモス独自の複合断熱構造「アイソテック」の3層断熱構造により外部の熱を効果的に遮断し、高い保冷性能を実現。

デザインはカジュアルさを追求し、買い物用の保冷バッグとしてはもちろん、日常使いのショルダーバッグとしても活躍する 2way 仕様に。

サイズは、体にフィットするハーフムーン型 RFM-003 と、収納力に優れたボックス型 RFO-007 の2種類展開。

体にフィットするハーフムーン型 RFM-003
収納力に優れたボックス型 RFO-007

ハーフムーン型は500mlペットボトル3本を横に収納可能な約3.5Lの容量で、スーパーやコンビニなど一人暮らしの方のちょっとした買い物や、チョコレート、リップなどの温度管理が必要な小物の持ち運びに最適。

ボックス型は500mlペットボトル6本を縦に収納可能な約7Lの容量で、家族でのお出かけや運動会、ピクニックなどのイベントシーンでも活躍し、しっかりと保冷したいお弁当やネッククーラーなどの持ち運びにおすすめ。

カラーはシーンや用途を選ばず使えるブラックとベージュの2色から選べる。

サーモス THERMOS
保冷バックパック
RFP-016/025

サーモス THERMOS 保冷バックパック RFP-016/025 は、両手が空き、背負う事で重い荷物も快適に運べる保冷機能を兼ね備えたバックパック。

容量は 16L と 25L の2サイズ、カラーはオールブラックとダークグレーの2色展開で、どんなファッションにも合わせやすく、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンで使えるのがうれしい。

高い保冷力で
週末のまとめ買いやアウトドアに◎

16Lには、サーモス独自の3層断熱構造「アイソテック」、25Lにはサーモス独自の5層断熱構造「アイソテック2」を採用。

高い保冷力が備わっているため、週末のまとめ買いやアウトドアのシーンでも安心。

内側は汚れを拭き取りやすく衛生的。

また、底板付きのため中の荷物が安定するのもいい。

背面のメッシュクッションがフィット感と通気性を両立し、暑い日でも蒸れにくく快適☆

詳細は公式サイトをチェック↓↓↓
https://www.thermos.jp/product/bag.html