クルマの出し入れを重視したカースペース2台分、多機能サイクル駐輪スペース、適材適所な8つの収納空間、印象的なエントランス、ランドリースペース、魅せる収納「ミセラック」など、これまでの新築戸建分譲住宅にはない魅力で注目を集め、昨年秋から販売が始まり、すでに残り1戸となったのが、ポラスグループ 中央グリーン開発「BASE88@越谷」(全6戸)。
五街道とよばれる国道4号(日光街道)からひと路地入った地で、東武伊勢崎線(スカイツリーライン)急行停車 越谷駅まで自転車で6分(1.5km)、東北自動車道 浦和インターチェンジや東京外かく環状道路(外環道)草加インターチェンジまですぐというアクセス性で、クルマも電車も利便性のいい立地にあるのも、すぐ売れてしまう魅力のひとつかもしれない。
このポラス「BASE88@越谷」(全6戸)の魅力はもうひとつ、周辺の新築戸建分譲住宅にはない個性と優位性がある↓↓↓
クルマ2台の出し入れを重視した駐車エリア
ポラスグループ 中央グリーン開発「BASE88@越谷」(全6戸/残1戸)は、クルマの出し入れを重視したランドスケープ設計のカースペースが、クルマ移動主体の家族や、クルマでの来客を想定した購買層に受けている。
都心やマンションなどに住みながら、クルマや自転車(後述)などを趣味にする人などが、「たとえ郊外でも都心に住むよりも魅力がある」という想いで「BASE88@越谷」に見学に来るという。
シャッター付きアウトドア収納も◎
玄関ポーチまでの段差には、約1.0m以上のゆとりある幅と、緩やかな勾配のスロープで結び、自転車やベビーカー、車いすなども安心して転がせるのもうれしい。
しかも、玄関ポーチには、シャッター付きの外部収納(アウトドア収納)を設置。
このアウトドア収納に、自転車やクルマのメンテナンス用品、DIY工具、アウトドアグッズなど、大切な道具を安心して保管できるのもいい。
ダウンライトを備え、夜間でも物を見つけやすいほか、近くには外部コンセントもあるから、電動アシスト自転車や電動工具の充電もクイック&スマートにこなせて◎
8つの個性的 有機的な収納
ポラス「BASE88@越谷」は、このシャッター付きアウトドア収納を含めて、8つの個性的・有機的な収納があるのも魅力のひとつ。
実際の暮らしのなかで使い勝手の良さを発揮する収納を8か所設置。
土間収納・リネン庫・アウトドア収納・ホール収納・リビング収納・オープンクローゼット・パントリー・ミセラックと、適材適所を考えながら住まいの随所に設置することで、住んでから収納家具をたくさん設置しなくてもいい居住空間をめざしている。
とくに、本や雑貨、コレクションなど「お気に入り」や「見せたいもの」を主役にできるミセラックは、奥行きが浅く扉のないオープンなラックとし、「しまいやすさ」と「見せやすさ」を両立させているのも注目。
“ポラスらしい考え”が随所に
このほか、ポラスグループ 中央グリーン開発「BASE88@越谷」(全6戸/残1戸)は、壁掛けテレビに対応すべく先行配管し、配線が見えにくくスッキリとしたリビング空間を演出するなど、“ポラスらしい考え”が随所に組み入れられているから、今回ピックアップした魅力の詳細は公式サイトをチェックへ↓↓↓
https://www.polus.jp/kodate-gr/koshigaya-a98/
