町田啓太・ファーストサマーウイカ・生瀬勝久らが出演するシリーズCM「ゼロからプロへ マチダ教官物語」の舞台、ボートレース。
このボートレース、競技の世界は熾烈でそのすべてがヒートアップするけど、ボートレース場は、ファミリーでゆっくり楽しめる“おだやかでおいしい時間”がいろいろ♪
しかも、そのボートレース場がある地方自治体などへ収益金の一部が活用されて、多彩なな地域貢献を実現させてるって、知ってた?
―――その最新事例を紹介するのが、YouTube ボートレース公式 BOATRACE officialチャンネル「植木さんぽ〜ボートレースのチカラ!!〜」シリーズ。
今回は 岡山県倉敷市 ボートレース児島 の地域貢献に注目☆
YouTube ボートレース公式 チャンネル「植木さんぽ〜ボートレースのチカラ!!〜」シリーズ最新版は、岡山県倉敷市の瀬戸内に面した、ボートレース児島と、その地域貢献に注目◎◎
この12分レポート映像では、伝説の艇王と呼ばれ、いまボートレースアンバサダーを務める植木通彦が、ボートレース児島を訪れ、“いま家族で通える楽しい憩いの場”として注目を集めるスポットをチェック☆
ファミリーみんなが楽しめる空間に刷新☆
ボートレース児島は、2027年秋のグランドオープン(全面リニューアル)に向け、約90億円を投じて施設を大規模に再整備中。
2025年12月には、スタンド棟がリニューアルし、フードコートや有料指定席が先行部分オープンしている。
植木通彦は、そのフードコートのおすすめメニューや、「初めて訪れた」というファミリーに聞き込み♪
フードコートは、地元・倉敷のグルメや「倉敷児島 塩結びカフェ」などが登場♪
有料指定席・一般席は、グループ席など快適な観戦環境を整え、座席数を 約8500席から 2000席ほどにコンパクト化も実現した。
「めっちゃきれいで、街にはないグルメもあって、家族みんなで楽しめる」と、ボートレース児島の“ハンパない充実ぶり”にびっくりするファミリーも。
ファミリー層や地元住民が憩える場に進化
BMX スケボー 3人バスケ ボルダリングも!
そしてボートレース児島は、2027年秋グランドオープンに向けて、屋外スポーツパークなどを新設し、地域密着型施設へと進化中。
屋外スポーツパークは、レース場北側駐車場の一部(約7000平方メートル)に、BMX、スケートボード、3人制バスケットボール、ボルダリングができる施設が登場する。
また、ボートレースファンだけでなく、ファミリー層や地元住民が憩える場(公園・広場)としての機能も増設するから、今後にご期待を♪♪♪
ボートレース児島収益金から
約8億円が倉敷ふれあいの丘公園整備に活用
YouTube ボートレース公式 チャンネル「植木さんぽ〜ボートレースのチカラ!!〜児島編」では、ボートレース児島の収益金の一部が地方自治体(この場合は倉敷市)などに渡り、地域住民のための新たな施設などに活かされている事例を紹介☆
たとえば、倉敷ふれあいの丘公園は、ボートレース児島の収益金から、約8億円が活用されて整備され、いまでは地域住民の “憩いの場” “遊び場” “学び場” として定着していることを、植木通彦が訪ねて実感☆
ボートレースの収益金の流れを check!
ここであらためてボートレースの収益金の流れを check!
ボートレースの売上は、その75%が的中者への払戻金となり、残りの25%から法定交付金、開催経費などを差し引いた額が施行者の収益金になる。
施行者は、収益金を社会福祉の増進、医療の普及、教育文化の発展、体育の振興その他住民の福祉の増進を図るための施策を行うのに必要な経費の財源に充てている。
その詳細はここをチェック↓↓↓
https://www.boatrace.jp/extent/pc/teichan/earnings/index.html
ボートレースの収益の一部でこんなモノ・コトが生まれてる↓↓↓
https://www.boatrace-connections.jp/
さらに、ボートレースの社会貢献活動について、ぼーちゃんとれいちゃんの社会貢献レポートも、チェックしてみて↓↓↓
https://www.boatrace.jp/extent/pc/teichan/social-action/index.html
―――次回はどんなボートレース場最新事例を教えてくれるか、次回の YouTube ボートレース公式 チャンネル「植木さんぽ〜ボートレースのチカラ!!〜」シリーズ最新作を、お楽しみに♪♪♪
