ジオテクノロジーズ が企業 自治体むけ ジオ・オリエン をスタート! トリマアプリやデジタル地図の人流データを活用し課題解決へ、鈴木福 広報課長もCMで猛アピール

デジタル地図会社のジオテクノロジーズが持つさまざまなビッグデータや人流データ、各種ソリューションを使い、企業や自治体が抱える課題をいっしょに解決していくプロジェクト「ジオ・オリエン」がきょう7月18日からスタート。

このソリューションプロジェクト始動にあわせ、あの鈴木福が、ジオテクノロジーズの広報課長に就任。さっそく新TV-CMに登場し、ジオ・オリエンをアピール!

しかもこのCM撮影現場で鈴木福 19歳 誕生日サプライズを決行、バースデーケーキがプレゼントされ「わっ、すごい!」と大よろこび。

「まず目の前に迫っているのが舞台の初主演。このミュージカルを主人公として成功させること、そして大学2年生に進級できるように全力で頑張りながら、他の仕事もひとつひとつがんばっていきたいなと思います。そして、ジオテクノロジーズ広報課⻑としてもがんばります!(笑)」

そう宣言し、ジオテクノロジーズ 代表取締役 杉原博茂 CEO とガッツリ組んだ画像が、これ↑↑↑

◆ジオテクノロジーズ ジオ・オリエン
https://orien.geot.jp

人流データなどで企業・自治体の課題を解決

ジオテクノロジーズの人流データやトリマアプリなどのサービスを使い、企業や自治体が抱える課題を解決していく双方向コミュニケーションプロジェクト「ジオ・オリエン」は、デジタル地図会社ジオテクノロジーズが持つさまざまなソリューションを使って、地球や社会の課題を解決するビジネスアイデアを広く募集。

観光業界分野の事例では、JR東日本商事 と MapFan API 多言語対応地図データで、スムーズに移動できる社会をめざした実績がある。

カーナビで実績のあるルート検索や多言語に対応した地図データを活用し、多様な駅利用者に対し、駅周辺の地図や施設の表示、ルート案内が可能になった。

―――そんなジオテクノロジーズで始まった双方向コミュニケーションプロジェクト「ジオ・オリエン」について、鈴木福 広報課長はこんな想いを伝えている↓↓↓

「広報課⻑としてかなり熱意を込めた」

―――CM撮影、お疲れ様でした! 今回、広報課⻑という立場でCMに出演されました。普段は役者業をしている鈴木さんですが、ご自身は「課⻑」や「部⻑」、そして「社⻑」などリーダーになって何かに取り組む、ということにご興味はありますか。CM撮影の感想と合わせて教えてください。

鈴木福:まず撮影では、広報課⻑としてかなり熱意を込めながら撮影に臨みました。やはり言いたいこと、伝えたいことに対して時間が足りなくなるのは、やはりプレゼンあるあるだと思いました。ちなみに、リーダー的な立ち位置はあまり好きではないです。リーダーの隣で僕は、「こういうことをしたいんだよね」ってアイディアをポンポンって出して、リーダーに実現してもらうみたいな(笑)。

―――ジオテクノロジーズ社は、さまざまな未来予測して「地球を喜びで満たそう」というミッションに取り組まれています。鈴木さん自身、「20歳、30歳、40歳の自分」をそれぞれ未来予測してみるとしたら、どのような人物になっていると思われますか。

鈴木福:20歳は…もう来年なので、今とあまり変わらず楽しくやっているんだと思います。あとは「20歳になったら、お酒飲もうね」って言ってくれた仕事の先輩たちがたくさんいるので、一緒に飲みに行けたら楽しいんじゃないかなと思います。そして30歳は…僕が今、密かに思っていることをやりたいな、これ楽しいだろうなって思えることを叶えていけたら良いかなと思っています。40歳では…今思っているやりたいことももちろんですし、あとは(ここから)人生進んでいくにつれて思い描くようになる夢や目標を、全部叶えたいなです。ちなみに俳優業としては…30歳ぐらいで超ビッグになって40歳ぐらいで超超ビッグになりたいです(笑)。

「アンケートに回答すると助かる人・企業もいる」

―――ジオテクノロジーズ社のサービスとして、携帯電話の地図やポイ活アプリ「トリマ」などが挙げられますが、普段、鈴木さんは使用されていますか。

鈴木福:新しい場所に行く時はすごく見ていました。あとは普段通る道じゃないところから家に帰ってみようかなっていう時によく使っていました。とくに高校時代、自転車で学校に行っていたのですが、「今日このあとは仕事無いから、ちょっとゆっくり遠回りして帰ろうかな」という時に使っていました。また当時は(トリマの)アンケート機能も全然知らなくて、本当にただ「歩くためのアプリ」だけだと思っていました。自分のためにっていうイメージがすごく強かったんですけど、アンケートに回答すると喜んでくれるというか、助かる人(企業)たちもいるわけじゃないですか。僕たちの人流データが、トリマを通して(アンケートを行っている企業)に何かしら貢献してるっていう発想で続けられたら良いですよね。人のためにも、自分のためにもって思うと続けられる気がするので、ちょっと(再び)やろうと思います(笑)

―――今回ビジネスマンをターゲットにしたCMですので、もう少し「仕事」についてお聞かせください。スタートアップ企業の中には、鈴木さんと同じ大学生のうちに起業されていく方もいらっしゃいます。もし鈴木さんが起業するなら、どんなビジネスをしてみたいですか。

鈴木福:いろいろと考えているものはあります。とくに本格的に考えてるのは、野球が大好きで、そして野球用品とかもすごい好きなので、グローブとかを作る会社ができたら良いなと思っています。あとは、スポーツショップや野球ショップなどのセレクトショップをやってみたいなと思います。

「タイムマネジメントせずに臨機応変に対応」

―――ビジネスマンにとっても大事で、かつ難しいのが「タイムマネジメント」。鈴木さんも、情報番組への出演や役者としてのお仕事、そして大学の授業などもあり多忙な日々をお過ごしかと思います。大学の授業がある日の一日を、フリップボードに円グラフで教えていただけますでしょうか。また、鈴木さんなりの「タイムマネジメント術」があれば教えてください。

鈴木福:朝の情報番組にレギュラーで出演させてもらっているのですが、4時15分ぐらいにテレビ局に入って、それから空き時間を利用して6時半くらいまでの間で大学の課題を終わらせて提出することもあります(笑)。結構日々追われながら、移動時間や学校の休みの間、仕事のちょっとした休憩の時間に課題に取り組んでいます。タイムマネジメントできているかといわれると…今回はこのような表にしていますけど、日によっては3時15分とかに起きてますから(笑)なので僕は逆に、タイムマネジメントせずに臨機応変に対応して、もうそれで楽しくやっていくっていうのが僕なりのタイムマネジメントかなと思います。

―――最後に、これから視聴される方々へメッセージをお願いします。

鈴木福:この度、テクノロジーズの広報課⻑に就任しました鈴木福です。皆さんぜひ、ジオテクノロジーズのサービスを使って問題や課題を解決したり、ビジネスいっしょにやっていきましょう。