ポラス 中央住宅 の最新分譲住宅「ときの環 草加松原」全25棟が注目を集める理由、全棟 ZEH 認定+景観協定+3つの街区にある“アレ”が人気の的_最終期 見学予約受付中

ここは埼玉県 草加市 花栗。ポラスグループ 中央住宅 が手がけた最新分譲住宅「ときの環 草加松原」全25棟の物件のひとつ。

東武伊勢崎線(スカイツリーライン)獨協大学前駅から徒歩19分、草加駅からバス12分 花栗二丁目バス停から徒歩6分という立地に 3980~5580万円という価格帯ですでに契約済み物件が続出。販売が好調というから驚く。

なぜ、この中央住宅 分譲住宅「ときの環 草加松原」が注目を集めているか―――。

全棟 ZEH 、認定低炭素住宅取得、フラット35 S(ZEH)適用

ポラス 中央住宅 の最新分譲住宅「ときの環 草加松原」全25棟は、太陽光パネル・高断熱屋根 壁・ECO ONE X5 給湯 暖房システム・ポラス暮し科学研究所オリジナル蓄熱床暖システム「ぽかリッチ」などを搭載したZEH(Net Zero Energy House:ネット ゼロ エネルギー ハウス)仕様。

断熱+省エネ+創エネの組み合わせで、年間の一次エネルギー消費量をほぼまかなえるうえ、長期固定金利住宅ローン「フラット35」の借入金利を一定期間引き下げる制度 フラット35 S(ZEH)などが適用される。

あわせて、認定低炭素住宅も取得。本分譲地は、年間の光熱費に換算すると、標準的な住まい(2025年基準)と比べて約60%も削減できる。

住民コミュニティづくりやレジリエンス向上をサポート

また、この中央住宅「ときの環 草加松原」は、いつまでも美しい街並みを守るため、草加市で初となる景観協定を締結。

「共有の財産」である街を守り継いでいくべく、良好なコミュニティをつくり、花と緑を育て、街を育てていく住民参加型のプロジェクトを展開。

中央住宅は、個人のものでもあり、街のものでもあるというセミパブリック&セミプライベート空間を活用し、ガーデニング教室などのワークショップやイベントの企画・開催、ガーデニングアドバイザーの派遣などを通じて、自然あふれる街づくりと住民コミュニティづくりを約2年間に渡りサポートし、住民自ら管理していくための土台づくりに貢献していくという。

また、街区は、「木の街区」「石の街区」「平屋の街区」からなる3つのデザインで演出。

各棟の開発道路に面したスペースには、シックな色合いの街並みに映える多種多様な木々を植え、住民同士で維持管理する「グリーンベルト」をつくりだしている。

さらに街区内には公園(草加市に寄附採納)のほか、協定緑地(共同利用、共同管理)を配置し、植栽剪定用グッズや防災グッズを備え、共用によるコミュニティ醸成、レジリエンス向上を図っていく。

―――そこで気になるのが、「木の街区」「石の街区」「平屋の街区」の居住空間だ。

勾配天井&ロフト付きのワンフロアな平屋暮らし

開放的なリビングのある平屋建ては、勾配天井と、連続するロフトを活かした、開放的なワンルームで完結する暮らしが魅力。

いま平屋建てがトレンドということで、7月から見学予約の問い合わせが絶えずあるという。

ロフトやスタディカウンターといった+α の空間をリビングに隣接して設けることで、家族が適度な距離感で想い想いの時間を過ごせるファミリースペースを具現化した。

ステージリビングやテキスタイルルームがある家も

2階建て「ステージリビングのある家」は、小上がりの段差空間でリビングとは異なる特別感を演出し、仕事や勉強、遊びに集中できるステージリビングを設置。

キッチンやリビングとの位置関係に配慮し、大人も子どもも快適に使える空間に。

また2階建て「テキスタイルルームのある家」は、リビング続きで個室としても使える書斎や趣味、家事室にもなるテキスタイルルームを配置。

リビングに隣接したこのテキスタイルルームでは、キッズルームや家事のサポートスペース、客間や個室としてなど、いろいろな使いみちに使えるのがうれしい。

―――埼玉県 草加市 花栗に出現した、ポラスグループ 中央住宅 の最新分譲住宅「ときの環 草加松原」全25棟。

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