ことしの大暑 7月23日は、「冷やし甘酒の日」。
甘酒市場シェアNo.1の 森永製菓「冷やし甘酒」は、手軽に塩分・水分・エネルギーを補給できて熱中症対策にもおすすめってことで、 東京・浅草や福岡・太宰府などで、無料配布イベントをやっちゃうぞ◎◎
◆森永製菓 森永冷やし甘酒
https://www.morinaga.co.jp/amazake/summer/
7/23 @浅草木馬亭で 500本 無料配布!
甘酒に関する落語の噺も
7月23日 “冷やし甘酒の日元年” を記念し、年間4,121万人が訪れる日本有数の観光地で、甘酒や落語、人力車にゆかりのある浅草で「冷やし甘酒の日」制定イベントを開催。
7月23日 13:00~14:00 @木馬亭で、主催者挨拶、「冷やし甘酒の日」制定発表、東京力車との提携発表、柳家三之助&林家つる子による落語披露(甘酒に関するおはなし)、「冷やし甘酒の日」サンプリング(500本 無料配布)を実施するから、要チェック。
7/23~8/23 東京力車利用客に1本プレゼント
また、7月23日~8月23日の1か月間は、「東京力車」人力車(https://tokyo-rickshaw.tokyo/)利用客に「冷やし甘酒」をサンプリング(降車時に1名につき1本プレゼント)。
俥夫(曳き手)の休憩室にも「冷やし甘酒」を用意し、森永甘酒で水分・塩分・エネルギー補給をサポート。
「人力車は夏季が繁忙期であるいっぽう、炎天下での俥夫や利用客への負荷・負担が最も高まる季節。
江戸時代から繁華街として栄え、今も下町の風情を残す浅草の文化継承と発展を支える縁の下の力持ち・俥夫の皆様を森永甘酒が全力でサポートするとともに、人力車利用客の安全・安心な観光を支えます」(森永製菓)
6/27 6/28 @太宰府で極冷え足水×冷やし甘酒 体験
6月27・28日 10:00~16:00 には、西鉄太宰府駅 イベントスペース(福岡県太宰府市宰府2-5-1)が、江戸時代の“水涼み×甘酒”を現代風に再現した空間が出現!
足湯ならぬ足“水”の体験、「冷やし甘酒」サンプリング・試飲(合計1,800本)ができる☆
「足を水につける → 体温を下げて涼む → おいしい「冷やし甘酒」を飲む、という五感体験を味わうことができます」(森永製菓)
6/27 6/28 @太宰府 店内飲食客に「冷やし甘酒」を
さらに、6月27・28日には、太宰府天満宮に続く参道では、太宰府梅ヶ枝餅協同組合とタイアップし、対象店舗内で食事した人に、「冷やし甘酒」を提供。
「冷やし甘酒」が無くなり次第終了だから、お早めに♪
夏に冷たい甘酒を飲む習慣化を
古く奈良時代から多くの人々に親しまれてきた日本の伝統的な甘味飲料「甘酒」は、人々の暮らしや健康づくりに密接に関わってきた身近な飲み物。
森永製菓は、赤い缶でおなじみの「森永甘酒」が主力商品のなか、「実はひんやり冷えた「冷やし甘酒」が飲まれる機会が年々増えている」という。
「甘酒は厳しい夏を元気に乗り切る飲料として江戸時代に親しまれるようになり、俳句の世界では「甘酒」は夏の季語とされるほどです。
夏の猛暑への対策はもはや個人の問題に留まらず、社会全体で取り組むべき喫緊の課題でもあることから、森永製菓では、最も「冷やし甘酒」の需要が高まる大暑を「冷やし甘酒の日」に制定し、夏に冷たい甘酒を飲む習慣化を推進していきます」
森永甘酒 3つのこだわり
森永製菓が伝統の製法と原料をあまねく研究し、たどり着いたのは、酒粕と米麹の2つの発酵素材。
じっくりと時間と手間をかけて醸し出す豊かなコクとやさしい甘さにこだわり、半世紀以上もおいしさを追求してきた。
「次の50年も愛され続けるブランドをめざす」という森永甘酒には、3つのこだわりがある↓↓↓
◆1 原料へのこだわり 国内製造の米麹と酒粕のWブレンド―――2つの発酵素材、米麹と酒粕の絶妙なブレンド。米麹のやさしい甘みと、酒粕の深いコクが味わえる。
◆2 品質へのこだわり ていねいな製造―――厳しい品質管理の元、味わい・風味を損なわないようていねいに製造している。
◆3 森永甘酒のこだわりの歴史―――1969年に瓶入り、1974年10月に缶入りの「森永甘酒」を発売。暮らしのなかで“より身近な飲み物”となるよう、さまざまな形態や味の甘酒を発売してきた。そしていまもなお、一番おいしい甘酒を探求し続けている。
◆森永製菓 森永冷やし甘酒
https://www.morinaga.co.jp/amazake/summer/
