生き活支援アプリ「JAANE -じゃあね-」リリース☆ 終末を意識して生き方を変える 突然の死に備えて大切な人にメッセージを残す 残りの人生でやりたいこと共有し一歩前へ

日本では毎日、およそ200人もの人が突然死し、年間8万人もの人が思いもよらぬ“別れ”を経験している。

きょうが人生最期の日なら、あなたは大切な人にどんな言葉を残す?

―――そんな時代に、画期的な「人々の愛を可視化する生き活支援アプリ」がリリースされた。

その名も『JAANE -じゃあね-』 人々の愛を可視化

安否確認システム開発などを手がける Z(本社:東京都台東区)は、生前から死後までを一貫して支援する、個人向けの新しいライフサポートサービス “生き活支援”アプリ『JAANE -じゃあね-』を開発、iOS版 ・ Android版がリリースされた↓↓↓
https://jaane.net/

この”生き活支援”アプリ『JAANE』は、突然の事故や病気などの“もしも”に備え、あらかじめ大切な人へメッセージを残しておけるサービス。

人生という一つの旅(ジャーニー)の終わりに、大切な人に最期の想いを届けるサービスということで、『JAANE -じゃあね-』とネーミング。

この『JAANE』には、「メッセージ機能」のほか、人生でやってみたいことを登録する「バケツリスト機能」を備え、人生の有限性を意識することで、生き方を見つめ直し、行動を起こすきっかけにもなる。

まさに、“終活”ならぬ唯一無二の”生き活支援”サービスとしてユーザー数を増やしているということで、ここでその特長をチェックしていこう↓↓↓

メッセージ機能 もしもに備え大切な人へ

もしものとき、「あの人に、伝えたいことがあったのに…」そんな後悔を残さないよう、大切な人に生前にメッセージを残しておける機能。

動画や音声、写真、テキストなどの形式でメッセージを残せて、いつでも加筆・修正できる。

メッセージは、ユーザーの安否が一定期間確認できなかった場合に、代理人の承認を経て届けられる。

メッセージを残したい相手を考えることで「自分が誰を大切に思っているのか」を知るとともに、登録された相手にも通知が届くことで、「誰かが自分を想い大切にしてくれている」という事実が伝わる。

STEP1 メッセージを登録する

もしも、今日があなたにとって最期の日だとしたら、「誰に」「何を」伝えたいかを考え、大切な人に伝えたいメッセージを、テキストや写真で登録する。

STEP2 安否確認を設定する

あなたが無事に過ごしていることを確認するための安否確認を設定。

設定した周期で安否確認メッセージが届き、それに応答することで、「いつも通り元気に過ごしている」ことをシステムが確認。

この安否確認は、大切なメッセージを誤って送信しないための、最も重要な仕組み。

安否確認の頻度は、いつでも自由に変更・見直しできるのもうれしい。

STEP3 代理人を登録する

万が一、あなたが安否確認に一定期間応答できなかった場合にのみ、代理人へ連絡が届く。

そのさい、代理人があなたの最終的な安否確認を行い、メッセージ送信の可否を判断。

また、代理人がメッセージの内容を見ることはなく、送信を承認する役割のみを担うため、信頼できる家族や友人を選ぶことで、安心して利用できる。

STEP4 安否確認メッセージに応答する

あなたが設定した周期で届く安否確認メッセージに応答することで、元気に過ごされていることを確認できる。

これは、誤送信を防ぎ、大切なメッセージを確実に守るための重要な仕組みです。

STEP5 メッセージが指定の相手に届く

一定期間、安否確認メッセージへの応答がない場合、登録済みの代理人へ通知が送られる。

代理人があなたの安否を確認し、それでも連絡が取れないと判断したさいには、代理人の承認により、事前に登録されたメッセージが指定の宛先へ送信される。

バケツリスト機能 「人生でやってみたいこと」を共有し一歩前進

“生き活支援”アプリ『JAANE -じゃあね-』は、人生でやってみたいことを登録する「バケツリスト機能」も搭載。

「自分は本当は何がしたいのか」を見つめ直すきっかけにもなる。

STEP1 「やってみたいこと」と「目標達成日」を書き出す

「人生で叶えたいこと」や「挑戦したいこと」を自由に書き出し、それぞれに達成期日を設定できる。

期日を設けることで、「いつか」ではなく「いつまでに」と考えられるようになり、自然と行動が前向きになる。

STEP2 達成の喜びが次の一歩をつくる

人は、「できた」という喜びを感じた瞬間に、また前に進みたくなるもの。

ひとつの目標を達成するたびに、小さな成功体験が積み重なり、次への意欲が自然と生まれてくる。

―――そんな”生き活支援”アプリ『JAANE -じゃあね-』は、今後も順次機能を追加していくというから、いまこそダウンロードして、”生き活”、はじめてみて♪

「人生にやさしい選択肢を届けていきたい」

もうひとつニュース。

株式会社Zの取締役CPRO(Chief Public Relations Officer)に、モデル・俳優の高橋メアリージュンが就任。

高橋が自身の会社を経営するいっぽうで、他社の取締役として経営に参画するのは初というから、今後の活躍にも注目を。

「この度、株式会社Zの取締役 CPROに就任いたしました。

企業ビジョンはもちろん、”生き活支援”アプリ『JAANE』が大切にする価値観に深く共感しています。

従来の終活アプリではなく、終わりを意識することで生き方が変わる「生き活」を提案し、大切な人への想いを残し、バケツリストを通して人と人、想いと社会をつないでいく。

その想いを伝える役割を担い、心と身体、そして人生にやさしい選択肢を届けていきたいと考えています」(高橋メアリージュン 取締役CPRO)