ここは埼玉県朝霞市、JR武蔵野線と東武東上線が交差する駅、朝霞台駅から歩いて4分。
線路沿いに「ミュージアム」をコンセプトに6月中旬竣工・8月入居をめざして建設がすすむ ポラス 中央住宅 新築マンション「ルピアコート朝霞台」。
鉄筋コンクリート造・地上7階建、全74戸、間取りSLDK~3LDK、専有面積32.02~70.31平米。
2月下旬から販売がはじまる注目の新築マンション ポラス 中央住宅「ルピアコート朝霞台」の注目ポイントをチェックしていこう。
まずは朝霞台駅の価値
まずは朝霞台駅の価値。
川越特急・快速急行・急行・準急などほぼすべての優等列車が停車する駅。
快速急行にのると、途中に和光市駅を止まるだけであとはノンストップで池袋へ。
急行でも池袋までの途中停車駅は朝霞・和光市・成増のみ。
さらに東京メトロ有楽町線や副都心線にも直通する列車が頻繁に走り、有楽町や銀座、新木場、新宿、渋谷、横浜へと乗換なしで行ける。
東海道新幹線はもちろん、東北・上越・北陸・長野・山形・秋田新幹線も大宮駅から乗れる。
駅4分という資産性
これまでに埼玉県朝霞市で分譲された物件を比較すると、「ルピアコート朝霞台」の希少性が浮き彫りに。
駅近立地として価値があるとされる諸条件を積み重ねていった結果、過去10年間において、「駅4分」かつ「全戸南向き」を満たす物件はわずか2件しかない。
リセール評価の面でも、駅徒歩5分以内のマンションがより値上がり率が高く、利便性と資産性という価値こそが、駅近の魅力といえる。
また、「ルピアコート朝霞台」は、南東向きの陽光と三方接道ならではの開放感あふれる配棟計画も魅力。
東西に長い敷地形状と戸建てエリアが広がる立地を活かし、全邸南東向きに。
歩車分離の動線計画や、暮らしを守るセキュリティなど安全性と高いプライバシー性を確保しているのもポイント。
家族の成長に応えるゆとり 3LDK
「ルピアコート朝霞台」(鉄筋コンクリート造 地上7階建 全74戸)は、間取りSLDK~3LDK、専有面積32.02~70.31平米と多彩な部屋のラインナップも特長。
たとえば 3LDK。16帖のリビング・ダイニング・キッチンはゆとりある空間に。
また家族の成長に応える可変性や豊富な収納を採用しているのもうれしい。
独立性と開放性を満たす 1LDK
いっぽう、1LDKは、独立性と開放性という相反するニーズを叶える空間を提案。
対面式キッチンや前後2段式収納、室内物干しなどを充実させ、プライバシーなどにも配慮したつくりが特長。
――― アクセス性、資産性、そして多彩さがアドバンテージの ポラス 中央住宅「ルピアコート朝霞台」は、モデルルーム見学予約受付中。
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