
野菜が、高い……。
でも、野菜とらなきゃいけないし、茹でたり煮たり焼いたりするのはちょっとめんどうだし……。
―――そんなニーズを反映してか、野菜不足解消に利用したい商品は「パッケージサラダ」が4年連続1位に。
国内最大シェアのサラダクラブが調査

野菜の鮮度とおいしさにこだわり、洗わずにそのまま食べられる「パッケージサラダ」を製造・販売する、国内最大シェアのサラダクラブ(キユーピー+三菱商事 共同出資)は、「キャベツ・レタスの価格高騰に関する意識」について、全国2,060人の20~69歳の男女に聞いた。
その注目結果がこれだ↓↓↓
野菜不足意識は 66→69% 微増

野菜不足解消に利用したい商品 「パッケージサラダ」が4年連続1位に。
野菜不足の具体的な理由は、「野菜の価格が高いから」(40%)が最も多く、時系列で見ると2024年(24%)から大きく増加し、とくに30~50代の女性が多かった。
パッケージサラダのいいところ

パッケージサラダのメリットは、1位「手早く使えて便利」47% 2位「安定した価格で買える」38% 3位「野菜不足を手軽に解消できる」35% 。
今年から加えた選択肢「安定した価格で買える」は、約4割の人がそう回答した。
パッケージサラダ利用は夕食が多い

パッケージサラダの利用タイミングは、「平日の夕食」が69%、「休日の夕食」が58%と、夕食時の利用が主流。
81%がキャベツ レタスの高騰を実感

パッケージサラダの値上げ理由で仕方ないと思う理由のトップは、「異常気象による野菜の生育への影響がある」で58% 。
また、パッケージサラダの価格が上がった場合、どのような理由があれば仕方がないと受け入れられるか。
「異常気象による野菜の生育への影響があるから」が58%で最も高く、次いで「農業従事者の減少による生産コストが増加しているから」41% 「輸送費や包装資材が値上がりしているから」39% と続いた。
パッケージサラダ 朝は11.9%

朝食でのパッケージサラダ登場機会は11.9%で、近年は減少傾向。
コロナ明け以降、とくに若年層で朝食の喫食機会が減少にある。
家庭内での朝食サラダは手間をかけずにシンプルなものへとすすんでいることがわかった。
「旬を味わうサラダ バターナッツかぼちゃミックス」9/1~10/31 2か月限定発売!

そして9月1日~10月31日の2か月限定で、「旬を味わうサラダ バターナッツかぼちゃミックス」(100g/税込235円)を全国(北海道・沖縄県を除く)で発売。
日本では未だあまり馴染みのない、生でも食べられる“バターナッツかぼちゃ”を薄切りにして使用し、ポリポリとした食感が楽しめる。
また今年は、鮮やかな紫色が特長のレッドキャベツの配合を増やし、彩りをさらに華やかに。
バターナッツかぼちゃの鮮やかなオレンジ色は見た目にも華やかで、ハロウィンなど秋のイベントにもぴったり♪♪
試してみて↓↓↓
https://www.saladclub.jp/
