Google 検索 AI モードで日本のサッカーを応援しよう! 堂安律 長谷川唯 内田篤人 丸山桂里奈らが「Google の日本サッカー応援団」結成し動画公開 最強 AI 機能で新しい世界へ☆

「日本のサッカーをもっと盛り上げるには?」

サッカー日本代表 堂安律が Google 検索 AI モードに聞いてみれば、なでしこジャパンキャプテン長谷川唯は…

「女子サッカーの楽しさを、もっと広めるには?」

もと日本代表 内田篤人や丸山桂里奈も…

「サッカーの楽しさを引き出す教え方」

「3歳の子といっしょにつくれる応援グッズは?」

―――みんな、Google 検索 AI モードに聞いて、盛り上がってる!

日本のサッカーをさらに盛り上げるべく「Google の日本サッカー応援団」結成

Google は、日本サッカー協会 と JFA ソーシャルバリューパートナー契約を締結し、サッカーを観る人もプレーする人も、さまざまな形でサッカーを愛するすべての人たちの熱意を支え、日本のサッカーをさらに盛り上げていくため、「Google の日本サッカー応援団」を結成。

6月12日からの新 TVCM に出演する堂安律・長谷川唯・内田篤人・丸山桂里奈・高橋文哉・影山優佳・狩野英孝・手越祐也・潔世一の9名は、この「Google の日本サッカー応援団」のメンバー。

この新 TVCM のほかにも、応援団メンバーが出演する CM やコンテンツが Google 公式 SNS アカウントで順次公開されていくから、要チェック!

Google 検索の最も強力な AI 機能で 新しい世界への扉を開け!

Google 検索の AI モードは、Google 検索の最も強力な AI 機能。

複雑な質問でも、 AI による回答を瞬時に得ることができ、詳しく調べる際に役立つウェブリンクも提示してくれる。

テキスト入力だけでなく、マイクアイコンをタップするだけでかんたんに口頭で質問をしたり、撮った写真や動画をアップロードして質問することもOK。

また、追加の質問をしたり、リンク先のウェブサイトから、さらに深く掘り下げることもできるから、まだ試してない人は Gooooogle!

日本のサッカーについて知りたいと思ったすべての人たちに Google 検索 AI モード

Google は、今回の新 TVCM に、こんな想いを込めている↓↓↓

「世界の舞台でプレーする選手も、夢に向かって練習する人も、はじめてサッカーを観戦する人も、ユニフォームのファッションが気になった人も。

誰もが「おや?」と思ってスマホを取り出し、検索してみる、その小さな指の動きから、新しい世界への扉が開きます。

日本のサッカーについて知りたいと思ったすべての人たちが、Google 検索の AI モードを通して新しい発見をすることで、さらに日本のサッカーを好きになり、もっと熱く応援していただけるように、という思いを込めた TVCM になっています」(Google)

―――ということで、ここから堂安律・長谷川唯にインタビュー↓↓↓

堂安律「僕メンタル強くないです(笑)」

――― プレッシャーを感じたとき、どのように突破していくのか、堂安さんなりの方法や思いがあれば教えてください。

どれほど経験していても緊張するものなので、僕としては「緊張している自分」を受け入れるようにしています。それを受け入れたからこそ、自然体で(サッカーを)プレーできると思うので、無理に「僕は緊張しない」とか「これをしなくちゃ」みたいな考え方はせずに、自然体に今までやってきたことをすべて出すようにしています。自分が今までやってきたことを信じてますし、そのプロセスが正しかったと言い切れるような結果を(試合で)出したいなと思います。

――― 堂安さんはメンタルが強いイメージがあるのですが、幼少期からサッカーをするうえで考えてきたことなどはありますか?

いや、僕メンタル強くないです(笑)。強くないからこそ、強く見せようとする自分がいるのも分かっていますし、そういう弱い自分も受け入れてます。ただ、小さいころからかなりの負けず嫌いだったので、人に負けたままその試合は終われないだとか、兄に 1 対 1 で勝つまでやめないだとか、そういったハングリー精神は小さい頃から持っていました。もしかしたらそれが今につながっているのかもしれません。

――― 堂安さんが活躍されている姿を見て、自分もそうなりたいと憧れる若い世代も多いと思います。そういった子どもたちに対して見せたい、理想の堂安律の姿があれば教えてください。

憧れの存在であり続けなくてはいけないという思いはありますし、僕もそんな(憧れの存在だった)大先輩たちを見て、「背番号 10 番を付けたい!」という思いを夢に見てここまで来たので、そういう存在に自分がなれたらなと思います。

――― 今回、「Google の日本サッカー応援団」に就任されましたが、日本サッカーを盛り上げるということに対してどのように感じていますか?

最終的には日本サッカーを盛り上げたいという想いにたどり着きますけど、その想いと同時に、日本サッカーの歴史を変えて次世代の子どもたちにバトンを渡したいという想いもありますね。

長谷川唯「いろいろなかたちでファンやサポーターの方を増やせたら」

――― 今回、「Google の日本サッカー応援団」に就任されましたが、日本サッカーを盛り上げるということに対してどのように感じていますか?

男子・女子とも日本サッカーが盛り上がったらいいなと感じますし、ヨーロッパのサッカー文化を見ていると、なおさら日本ももっと盛り上がったらいいなと思います。(とくに女子サッカーに対しての想いはありますか?)日本だと男子サッカーは盛り上がっている印象ですが、女子サッカーはまだまだ盛り上がれると思うので、いろいろなかたちでファンやサポーターの方を増やせたらいいなと思います。

――― ヨーロッパではイタリアとイングランドでプレーされましたが、そこで感じたことを教えてください。

イタリアでは 1 対 1 での強さを学び、イングランドは戦術の部分でもすごく伸びていて、フィジカルと戦術の両方が長けている国がイングランドだと思います。そういう環境で今プレーできていることはすごく充実していますし、この経験を日本の女子サッカーに還元できたらいいなと思います。

――― 海外のサッカーチームと日本の違いとして感じたところはどんな部分ですか?

スピード感が違うと感じます。良い意味でも悪い意味でも違うスポーツを見ているような感覚です。日本だともっとテクニカルにゴールに向かっていくイメージですが、こっち(イングランド)ではスピーディーにゴールへ向かうプレーというのも多く見られます。どちらの良さもあると思いますけど、やっぱり世界で戦うにはこういう速いサッカーにも対応していかなければいけないと思います。

――― 幼少期からサッカーをプレーしている長谷川さんが感じる、サッカーの魅力を教えてください。

自分自身は(サッカーを)やっていて楽しいからここまで続けてこれたと思います。私はその楽しむものが他のことであってもいいと思うので、もちろん(サッカーに)興味を持ってほしいですし楽しさも伝えたいですが、やはり楽しさを感じなければ続けられないと思うので、とくに子どもたちにはそういった「自分の楽しいこと」を見つけてやってほしいなと思います。(長谷川さんにとってはサッカーは趣味というか仕事だけではないんですね?)むしろ仕事だけじゃないです。楽しく(サッカー)をやってきてここまで来れているので、それが一番幸せですし、とてもいい環境に身を置けているなと感じます。